| 今日は、109シネマズMMで「ウォーター・ホース」。

 今日は、109シネマズMMで「ウォーター・ホース」。

 最初は、「アメリカン・ギャングスター」の予定だったのだけど、こちらはチケット完売で・・・

 スコットランドのネス湖を舞台に、”ネッシー”と言われる、伝説の生き物、ウォーター・ホースと孤独な少年の出会いと判れを描いた物語・・・と紹介してピン、と来る人がいるかもしれませんが、これ、「のび太の恐竜」なんですよ。
 (あるいは「E.T」か)
 しかし、少年と未知の生物との交流を、あくまでも子供の視点で描いたこれら作品に対し、これは、ドラマを複雑にし過ぎている感じが強いです。
 これでは、この物語が対象とすべき子供たちにとって、余りに複雑、そして「夢がない」ものになってしまうように思います。

 また、特撮は、ウォーター・ホースの造形を含め、見事なものではありますが、ニュージーランド・ロケで撮影した雄大な風景や、現実とは異なるネス湖の水中シーンには違和感を感じる事がありました。

最近は料理にハマっていて、いいすっぽん レシピがあったらぜひ教えてください。

|帰宅すると、既にテーブルにはホットプレー

帰宅すると、既にテーブルにはホットプレートが準備されていて、その上でウインナーが焼かれていました。
アトムとレオは、ラグビー08のテレビゲームに夢中。
ウインナーの後、野菜や肉を焼き始めると、匂いにつられてなのか、ようやく食卓に集まってきました。

エイトは、鉄板の上で焼かれているものを見ながら、「それはまだだよ!」とか、「もっとお肉入れて!」とか、いろいろ口やかましく、鉄板奉行となっていました。
昨日の焼肉は、肉が少なめで、ウインナーがたくさんあったので、エイトも大好きなウインナーをたくさん食べていたようです。
途中で、サリーが帰宅。サリーは夕飯を食べてきたようですが、当然、一緒に食べていました。

レオは、昨日、ちょっと早めのホワイトデーのクッキーを渡したのでしょうか??
詳しい話を聞かなかったのでよく分かりません。 の眺めは最高です!日商岩井大岡山第2マンション
の眺めは最高です!

よく判んないからってやんなかったけど

よく判んないからってやんなかったけど、今度はやってみようと思っています。
…あ、何のこっちゃ無いゲームの話ね。
他にやってる人が居なければ勇気を出して…!
でも基本チキンなんですよね(´・ω・`)
そんな所で己のチキンさを爆発させてどうする、と我ながらツッコミたいです。
取り敢えず公式サイト見よう…操作方法位事前に見ておこう…
攻略wikiとか有るかな…でもそういうの見たら楽しめないかもしれないし
探さない方が良いのかしらん?
どうせやろうとしたら忘れるだろうけどw

雅稀さんの呟きを見て、多分だけどボカロだと思うのです。
へーJOYの本気ねぇー…
…って流そうとしましたが、セツもカラオケ@JOYには行きたいのです。
ZOOM東新宿は僕の好みの物件です。(o^-^o) ウフッ
デンカレを!Elder?を!!リベンジしたい!!!
JOYよ、貴様の本気とは天使の褥の配信だ…さぁ、我に歌わせたまえ!
ついでにもうちょっとメガマソ配信してくれればDAMを見限ってでもJOY派になるんですが。
DAMなんてPVまで見せてくれるんだし、JOYも其処頑張ろうよ。もっと出来る子だろJOY。
ボカロ配信するならソワカちゃんの新しいヤツ、
閻魔を哀れむ歌だっけ?あれも配信すれば良いよ。
さて三代目JSBの新曲が本日発売したが為に母がカラオケに行こう行こうと
しつk…沢山言ってくるので近い内に行けそうです。
其の時までにJOYが更なる力を見せていれば、貴殿を機種指定しない事も無いぞ!(誰だよ)

|物語 と書いてあるので

物語 と書いてあるので、物語なのかもしれない。

素直に読めば、著者がいろいろなドラッグ(マリファナに限らない)を経験した人へ
インタビューというか、話を聞きにいって体験談をまとめたもの。

各ドラッグごとに、「これはこういう感覚になると言われるが、この人の場合は、、」
といった説明も織り交ぜられている。
なるほど、そういう違いもあるのね と思いながら読み進める。

体験談であるうえ、匿名の個人的感覚の説明が主になっている。
そのためか、誰の話を読んでいたんだったか後で記憶に残らない。
取り合えず記憶に残るのは、サブリミナル効果のように一部ドラッグを推してくる
著者の主張くらいのものである。

にしてもこの出版社(第三書館)、巻末の紹介ページで「ドラッグ・カルチャーシリーズ」があるなど、なかなかにドラッグに対して寛容なスタンスの出版社さんのようだ。に行ったけど写真で見るより全然良かった。ガーラ・ヒルズ新宿に行ったけど写真で見るより全然良かった。

|今やテレビに映画に引っ張りだこの大泉洋

今やテレビに映画に引っ張りだこの大泉洋、堺雅人、佐々木蔵之助。芸達者な俳優たちだけに、ころっと騙されちゃいます。

臨月の妊婦を置いて木村が失踪。木村の親友で同級生の神野のところに木村を探すため、同級生と名乗る探偵の島崎が尋ねてくる。

島崎が神野の同級生になりすますために、同窓生サイトなどから情報を得る様は妙にリアリティがあった。こうやって個人情報なんて簡単に手に入ってしまうだなあ、と。

木村の足がかりがわかってくるほどに、誰もが怪しく感じそしてラストは心地よい裏切りがあって楽しく観ることができた。

教師の神野に対し、借金まみれでやばい仕事をして生きている島崎が噛み付く場面がある。それに対しての神野のセリフがかっこいい。「クラスにひとりくらいはおまえみたいに、何でも知っているような顔をして学校なんてつまんないって言う奴がいるんだ。でも学校なんてどうでもいい。つまんないのはおまえ自身なんだよ」

おもしろかったです。はオススメですね。プレール・ドゥーク新大久保Ⅱはオススメですね。