十条の自宅に物忘れの多い日でした。

 また、愚痴(ぐち)の多いものには、智慧(ちえ)の心を起させます。愚痴とは、目の前のことしか見えず、あとさきの分別のできないことです。ですから、いつも目の前の事情に動かされて腹を立てたり、心配したりしてばかりいます。ところが、大乗の教えを学んで、智慧の心が働いていくと、だんだんあとさきのことが見えるようになってきます。だから、何かにつけて不快な思いをすることがなくなり、心も頭も澄みきってくるのです。
 まだほかの人(彼)を救ってあげたいと思う心の起こったことのない人でも、『自分だけがこの世に生きているのではないから、自分も人もいっしょに救われなければなんにもならぬ』ということがわかってきて、ひとりでに人を救おうという気持ちが起こってくるのです。

昨日は物忘れの多い日でした。
朝はご供養を上げるのを忘れて、
つぎに会社に来て、朝、交通安全の立哨の日だったのですが、
ころっと忘れてて、
だいぶ後になって、外を見たら、みんな立ってるので
あわてて外に出た・・・
わっはっは

夜は飲みでしたが、
昨日もおとなしく1次会で十条の賃貸に帰宅・・・・
やれやれ、思いっきり飲み歩ける日は
いつ来るのか・・・

ってな感じの金曜日です
明日はようやく教師の事後教育があります。