炎天下を、徒歩で移動

昨日は所用で、新宿。南口で降りて、炎天下を、徒歩で移動。結局のところ、代々木で降りた方が近かったかも???
所用が終わったあと、近くのスタバでしばらく休憩してから、えぃ、やぁ・・と、気合いを入れ直して、再び、炎天下の中、タワレコ、紀伊国屋書店・・と、回った。共に、買いたいCDや本はなく、ついでに、紀伊国屋裏のピカデリーにも行ってみたが、これといって観たい映画もなかったので、しかたなく、川崎でまつ毛エステをして、帰宅の途に着いた。
山手線にはめずらしく座れたので、本も読まずにボーッとしていたら、原宿で乗り込んできて、私の席の前に立った、おそらく中学生くらいの少女が、もの凄い美少女だった。片手にスマホを持って、すさまじい勢いで、メールだかラインだかツィターだかフェイスブックだか(えっと・・実のところ、メール以外はやったことがなく、その違いもよくわからない)の文章を打ち続け、次の渋谷で降りて行った。もの凄い美少女というのが、どのくらいのもの凄さかというと、まるで、天使・・とかいう橋本何とかが、月とスッポンのスッポンの方に見えてしまうほど・・というのは、差別的な表現なのか・・なぁ???(そうだとしたら、ゴメン)。
まぁ、それはどーでもよい。あッ、それから、私は決して、美少女愛好家などでも、ないので・・(汗)。えッ、以前のブログで、確か、能年玲奈がかわいいとか、書いていなかったかって・・いやいや。
えっと・・そのぅ、どーやら、熱中症で、思考回路にバグが生じたようである。クールダウンの必要があると判断して、家の近くの駅で、駅前のドトールに入ったら、小一時間ほど、爆睡。ほぼ毎日、やって来て、ひとりで2人席を占領して、長時間、ボーッとしたり、爆睡したりしている63直前(あッ、8月14日が誕生日・・ねッ)のジジイを、店の人は、一体、どう思っているんだろうか???
実に、情けない。
それにしても、デザイナーのNさんからは、その後、ずっと、音信不通状態が続いている。う~ん。