|昨日の続きで夜中の会話。 「あー

昨日の続きで夜中の会話。
「あー、コレがピィがもろたピーナッツバッグ。」
「ほんまや。お菓子ぎっしりやね。ピィはもてるなあ。」
「今日オヤツの時間になったら、1個だけ取り出して凄く大事に食べてたよ。君に見せるためにそのままにしといたけど、明日にでもお菓子だけ他の箱に移して保存を」
「ばかもの! ここから出して食べるのがいいのです! おまえは男心がわかっていません!」
 わからねえよ!(ということでそのまま)

「えーと。30cmが2倍の縫いしろを1cmとって」
「ろく、にー!」
「ああ、ピィは数字好きやから電卓面白いよなー。計算終ったから貸したげるよ」
「(しばらく熱心に触って)うお! 書ケタ〜。じゅうにぃ!」
「ああ、12やねえ。」
「(たかたかたか)コレなにヨー」
「10000000・・・ゼロばっかやなー」
「ぜろバッカ! ばっかばかばかばかばか」
 ゲタゲタゲタ大笑いのピィ。


http://urchintai.jp/fw/%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%88%E5%B8%82%E5%B7%9D%E5%A4%A7%E6%B4%B2_UR%E8%B3%83%E8%B2%B8/


文字通り転げまわって笑いっぱなし。そんなに楽しいですか。

「コレなにヨー。(177777777)ナナばっかぁ。」
 げたげたげたげたげた。
「これナニよー。(18888888)ばっかぁばっかぁばっかぁ。」
 げたげたげたげたげた。
 夕食後から寝るまでそうやった笑いながら転げ周り、布団にまで電卓を持ち込んで、真夜中に帰宅した相方くんに「なぜ、ここに?」と不思議がらせたのでした。あたしも聞きたいよ。 。