|作品自体、すごく良くもすごく悪くもない。

作品自体、すごく良くもすごく悪くもない。。。

くそぅーっていう感じでしたー

というのも

ヴィトンのコマーシャル的なものが、映画の前の予告スペースにあって、それが、なんか政治的。。。

『ダージリン急行』でも、ヴィトンのかばんが出てきて、なんだか意識的にアップしていて、それはその映画で、実は皮肉な笑いにも取れるから、とてもセンスがいいのに対して、これは、明らかに刷り込み。。。。

むしろヴィトンのコマーシャルのほうがセンスがいいし。。

昔見た、ウォンカーウェイ作品には、衝撃を受けたのに、それは、自分が若くて今みたいに映画を観ていなかったからだったのか、それとも単に監督の腕が衰え、エッジがなくなったのか。。は駅近の物件ですか?
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うーん。

ヴィトンというサポートと、アメリカン?な豪華?っつーか有名な役者さんを使っちゃったことに溺れたか。

カップルにはお勧めできない。だって、やっぱりジュードロウがカッコよく映っているから! でも女どうしでこれみてもなんかやだし。

さらに音楽も良くない。 ぐっと来るのがひとつもない。

あと、何マイル離れてって書いてるけど、なんかその土地っていうのがあまり描かれてなくて、離れてってる感覚や旅してるってのも ないなぁ。。 それは狙ってるのか?この監督のカメラワークが独特だから、場所変えてもあんまり変わってる感覚にならないのかも。

えっと、良い点。。。 あれ、なんだっけ。  

監督、、アジアに戻ってきて! でも良し悪しなくだから3っつ