クレジットカードの現金化

今朝一番で、アマゾンに注文していた商品が届きました。電気備品です。
アマゾンのシステムは、注文するたびにすばらしいと感じます。アマゾンが人気があるのも、うなずけます。
ちなみにクレジットカードの現金化の流れを理解しているとこういう買い物の時とかに便利なのはここだけの話。

商品が538円で、着払い手数料が315円の、合計853円でした。通常配送を選択していたので、配送料はタダ。びっくりするほど安くはないのですが、やはり、安いと思います。

わが家からアマゾンの配送センターまでは、車で20分の距離。一昨日の昼過ぎに注文して今朝一番に配達されたわけですから、そんなには早くもないですね。

まぁ、特別な料金を出して配送を注文すれば、早ければその日のうちに配達も可能でしょうが、何しろ、配送料タダなので、私には、翌々日でも十分です。

ぴかぴか(新しい)
実は、一昨日、近所の“ヤマダ電機”や“MrMax”などの店舗に買いに行ったのですが、テキトーなのがありませんでした。で、アマゾンのサイトを見ていたら、気に入ったのがあったので注文しました。

私にははじめてのアマゾンの“鳥栖”の配送センターからの商品。アマゾンの鳥栖の配送センターは、私が派遣で勤務している別の大手物流センターのすぐ近くにあります。

鳥栖市は九州の交通網の中心に位置しており、大手物流業者の倉庫やセンターが集積しています。中でも、アマゾンの配送センターは、規模やシステムの先進性で際立っています。

チャペル
アマゾンは、“安さ”もさることながら“利便性”もすごいですね。その分、運送業者などには大きな負担がかかっているのだと思います。

なので、私は、いつも、アマゾンには“代引き”で注文しています。配送料がタダでは運送屋はたまりません。運送屋へのせめてもの“チップ”のつもりです。
それに、クレジットカード番号をネットに晒してしまうのは、どうにも心配なのです。業者が信用できない云々と言うよりも、ネットでは何がおきるかわかりませんからね。 そう考えるとやはりクレジットカード現金化の仕組みを理解して現金をゲットするという方法はあながち間違っていないということになります。
それにしても、この手のネット物販が普及してきたら、安さと品揃えがウリの量販店は“ショールーム”としての機能だけになってしまい、量販店で買う人は減ってくると思います。