やだオシャンティー(死語)

今日はJetsetterという言葉を聞きました。
意味を調べると…

飛行機を駆り、なんの気なしに、まるで自分の庭のように世界を飛び回る人。という意味。
世界を股にかけるビジネスマンやクリエーターや旅人などにむけて、その行動力に敬意を表して
彼らをジェットセッターと呼ぶ。

おぉカッコいい!(°▽°)

と思ったら自分の昔から持ってる時計がCITIZEN ATTESA JETSETTERって名前だった(笑)
ビックリです(゜ロ゜)

さらにどこぞのブログにこんなことが書いてありました。

OSKLENを率いるデザイナー。オスカー・メツァヴァト。

彼は言う。
人生はサーフィンだ。そしてチャンスには大胆でなければいけない。
たとえ話がある。
そこはインタビューをしているオフィス、リオデジャネイロだ。
友人からメールが入る。
「波がいいんだ。今からモロッコに集合しないか?」
オスカー答える。
『もちろん行くさ。』
とその足でモロッコに向かう。

来月3日、そのオスカーが来日する。
二子玉川の高島屋に、都内2店舗目となるOSKLENのshopがオープンする。
そのオープニング記念のカクテルパーティーにオスカー本人がやってくると言うのだ。

来月のスケジュールはまだ分からない。
東京に居るかも不明だ。
だが、会いたい人がそこにいる。
そんな時に、会いに行く為に軽々と空を飛び、海を渡る。
それこそがジェットセッターだ。

胸が高まる。

オスカーは言っていた。
『何の為に空を飛ぶのか。
優雅な休暇や、仕事の為ではない。
ただ、感動を求めてだ。』

カッコいい!!!