|そもそも、人体についてもまだ良く分っていない。

そもそも、人体についてもまだ良く分っていない。

魂とは何か?の問いに、科学の答えは出せるのだろうか?

一般的に脳の機能が停止してしまえば、脳死すなわち「死」という状態になり、身体はまさに魂の抜け殻となる。

と言う事は、脳が活動している状態を魂と言うべきなのか?

まぁ、これ以上考えても宗教的な要素が入ってきてしまうので、正しいのか正しくないのか?理解しがたいものになってしまう。

さてさて、本題の未来についての話に戻ると。

宇宙そのものがいつしか消えて無くなってしまう。その後はどうなるんだろう。

輪廻転生だとすると・・・温故知新・・・宇宙創生はどのようにして出来たのだろう?

物質も空間も、時間すら存在しない状態。ヽ(゜∇゜(゜∇゜(゜∇゜o(゜∇゜)o゜∇゜)゜∇゜)゜∇゜)ノ ニパニパニパッ

こちら


一般だったか?特殊だったか覚えていないけど、相対性理論では、宇宙創生時には膨大なエネルギーが存在したとか・・・

物質がエネルギーに転化するように、エネルギーが物質に転化するのだろうか。

特異点から、物質やらエネルギーが噴出して宇宙が出来た。ビックバン。

特異点と言えば、純度の高い水をゆっくり温度を下げていくと、特異点から凍るらしいけど、そこに宇宙の特異点のヒントがあるのだろうか。

逆に氷をゆっくり暖めると、特異点から溶け始めるのだろうか。

水は身近にあるものだけど、かなり特殊な存在だったりもする。
温まりにくく、冷めにくい。固体になると体積が増える(水に浮く)表面張力がかなり有る(毛細管現象)